道路使用許可

道路使用許可に関する警察署との協議、道路の測量、申請書作成、図面作成、申請、許可証の受取、納品を行います。

弊所報酬(税込)申請手数料合計
33,000円2,500円35,500円

道路使用・占用許可同時取得

道路使用・占用許可に関する関係省庁との協議、道路の測量、申請書作成、図面作成、申請、許可証の受取、納品を行います。

弊所報酬(税込)占用料合計
88,000円申請内容による88,000円 + 申請手数料・占用料

「道路のページを見た」とお伝えください。ご相談は無料です。070-8490-7268受付時間 8:00-20:00 [ 土日祝日も対応 ]

お問い合わせ

ご依頼の流れ

【ご依頼者様】問い合わせ
電話(070-8490-7268)、問い合わせフォームLINEなどでお問い合わせください。
【当事務所】ヒアリング・お見積り
使用目的や場所、期間などをお聞きしたうえでお見積りを提示いたします。
内容にご納得いただければ、許可の申請をいたします。

警察署によっては委任状が必要な場合があります。
その場合は委任状の記入をお願いします。
【ご依頼者様】許可の取得
許可が下りましたら、当事務所が許可証を受け取り、納品いたします。
請求書を同封いたしますので、お支払いをお願いします。

事務所概要

事務所名行政書士古川俊輔事務所
所在地〒350-1129
埼玉県川越市大塚2-33-25
電話番号070-8490-7268
行政書士登録番号第25134491号
適格請求書発行事業者の登録番号T4810289874563

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志木市の道路使用許可

志木市の道路使用許可の提出先は、朝霞警察署です。
申請書類は、使用する道路の場所を管轄している警察署に提出する必要があります。
自宅や会社の場所を管轄している警察署ではありませんのでご注意ください。

管轄の警察署

朝霞警察署の住所および電話番号は下記の通りです。
■住所
〒351-0012
朝霞市栄町5丁目9番5号

■電話番号
048-465-0110

■アクセス
・自動車等をご利用の場合
国道254号線下り沿い
旧税大研修所前交差点角
※国道から直接の出入りはできません。県道108号線からお入りください。

・公共交通機関をご利用の場合
東武東上線朝霞駅南口から大泉学園駅行き・新座栄行き・新座営業所行き・都民農園セコニック行きバスで約10分乗車、「南大通り(朝霞警察署)」バス停で下車、徒歩約1分

志木市の概要と特徴

志木市は、埼玉県の南東部に位置する、面積わずか9.05平方キロメートルという県内で2番目に小さい市です。小規模ながらも、かつては新河岸川(しんがしがわ)の舟運で栄えた歴史を持ち、現在は都心へのアクセスが抜群の住宅都市として発展しています。


舟運と商業の歴史

江戸時代から明治時代にかけて、新河岸川を利用した江戸との交易拠点として繁栄しました。

  • 引又(ひきまた)河岸:現在の市役所周辺は物流の要所であり、多くの蔵や問屋が立ち並んでいました。今も市内の至る所に歴史を感じさせる祠(ほこら)や石碑が残り、かつての商業の街としての面影を留めています。
  • 1970年(昭和45年)に市制を施行しました。

カッパの伝説と街づくり

志木市は、全国的にも珍しい「カッパの街」として知られています。

  • カッパ伝説:市内を流れる新河岸川や柳瀬川には、いたずら好きのカッパが改心して村人を助けたという伝説が残っています。
  • カッパ像巡り:街のあちこちに20体以上の個性豊かなカッパ像が設置されており、散策の楽しみとなっています。また、市のキャラクター「カパル」は、ゆるキャラグランプリで優勝するなど、全国的な人気を誇ります。

交通と文教の街

  • 抜群のアクセス東武東上線・志木駅は、池袋まで急行で約20分。駅自体は新座市と跨るように位置していますが、志木市の玄関口として周辺には大型商業施設が集積し、非常に活気があります。
  • 文教地区慶應義塾志木高等学校などの教育機関が立地しており、落ち着いた文教都市としての側面も併せ持っています。

人口は約7万5千人(2025年時点)。「水と緑の豊かな街」を掲げ、川辺の散策路や公園の整備に力を入れている、コンパクトながらも住み心地の良い街です。

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